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バイク用語辞典


意外と知らないバイクの専門用語を基礎から分かりやすく徹底解説。




バイク用語辞典

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カーボン(carbonfiber)

宇宙技術で開発された炭素素材で、軽量でありながらも強度がある。黒っぽい色をしており、近づいてよく見て・・・

カウル(cowl)

空気の抵抗を減らすため車体についているカバー。カウリングと呼ばれることもある。  バイクの場合・・・

カスタム(custom)

オートバイを改造すること。オリジナルの状態から何か変えていればカスタムといえる。  カスタムの・・・

カムチェーン(Cam Chain)

エンジン回転(クランク回転)を吸気・排気バルブを動かすカムシャフト(偏心軸)に伝達するチェーンのこと・・・

キャタライザー(Catalyzer)

排気ガスに含まれる有害物質の拡散を防止する触媒装置(触媒とは自分は変化せずに相手を変化させる物質)。・・・

キャブレター(carburetor)

ガソリンを霧状にして燃えやすい状態を作り、空気と混ぜるパーツ。  理論的には、1gの燃料を完全・・・

キャリア(carrier)

荷物を載せるための台。ヒモがかけやすいように荷かけフックが付いていたりする。前に付いていればフロント・・・

クランクケース(crankcase)

クランクケースとは、シリンダーやピストンとともにエンジン本体の一部をなす箱状パーツ。エンジンの基本と・・・

クリッピングポイント(Clipping point)

コーナリング中に、スロットルを開けて加速がきるようになる場所。  サーキットコースでは、コーナ・・・

クロスプレーン型クランクシャフト(crossplane crankshaft)

2009年欧州向けモデル「YZF-R1」のエンジンに採用の機構。モトGPマシン「YZR-M1」の技術・・・

コンストラクター(constructor)

レースをするための車両を作る人、またはチームのこと。一般的に売られているバイクは、スピードだけでなく・・・

C.D.I.(Capacitive Discharge Ignition)

C.D.I.(Capacitive Discharge Ignition)とは点火装置の一種。CDI・・・

シリンダー(cylinder)

エンジンの一部を表す言葉。中で混合気が爆発したり、ピストンが高速で往復したりと、何かとエンジン内で大・・・

チャンバー(chamber)

チャンバー とは部屋の意味。排気管の一部で、排気脈動や排気音を調整する働きをする。エキゾーストパイプ・・・


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