グローバルナビゲーションへローカルナビゲーションへ本文へサイト情報へ

ホーム > バイク・スクーター > ヤマハバイクワールド : バイク用語辞典



バイク用語辞典


意外と知らないバイクの専門用語を基礎から分かりやすく徹底解説。




バイク用語辞典

★検索キーワードTOP10

★新着用語NEW

★50音順で探す










★ジャンルで探す

50音順インデックス

新規検索

く行

空燃比

シリンダーに吸い込まれる空気とガソリンの燃えやすい比率。理論空燃比の割合がベストとされるが、実際は状・・・

クーラント

 エンジンを冷やす液体のこと。  水冷エンジンの場合、内部に専用の通路がつくられていて、そこを冷却・・・

空冷

エンジンの熱を空気中に放出する冷却方式。冷却方式とはいうものの、基本的にはエンジンを冷やす特別な装置・・・

クォーター

排気量が250ccのバイクのこと。クォーターは4分の1を意味し、1000ccのクォーターということで・・・

グラスウール(glass wool)

多くのリプレイスマフラーに使われている消音材のこと。サイレンサー内部のパンチングパイプと呼ばれる多数・・・

グラブバー(glove bar)

後部シートに沿うように取り付けられたタンデムライダーが使う握り棒。あると格段にタンデムがしやすくなる・・・

クランク

 エンジンパーツのひとつで、ピストンの上下運動を回転運動に変えてミッションへと伝える。

クランクケース(crankcase)

クランクケースとは、シリンダーやピストンとともにエンジン本体の一部をなす箱状パーツ。エンジンの基本と・・・

クリッピングポイント(Clipping point)

コーナリング中に、スロットルを開けて加速がきるようになる場所。  サーキットコースでは、コーナ・・・

クルーザー

写真のようなスタイルをしたバイク。全体的に低く長く構えていて、手足を前方に投げ出すようなスタイルで乗・・・

クロスプレーン型クランクシャフト(crossplane crankshaft)

2009年欧州向けモデル「YZF-R1」のエンジンに採用の機構。モトGPマシン「YZR-M1」の技術・・・


←用語辞典TOPにもどる